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2009年8月29日土曜日

2009.8.29-30 MAGICAL CAMP 2009

3回目の今年は、ARTがパワーアップします!
http://www.magicalcamp.com/2009/
そして、飛生チームでひとつの企画を担当しています!

ポストカード大募集中!
詳しくはウェブで↓
http://www.tobiu.com/magical/

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2008年9月11日木曜日

9.27 Sat 宮島達男 トークショー&サイン会

2008年9月21日(日)〜11月16日(日) 札幌芸術の森美術館コレクション選 『国松登展』

同時期開催の「國松明日香展」にあわせ、国松登の絵画を紹介します。絵画と彫刻という異なる領域ながら二人に共通して見られる北国に根ざしたピュアな精神性の比較鑑賞を試みます。 

会期:2008年9月21日(日)〜11月16日(日) 
休館日:11/10(月) 
開館時間: 9:45〜17:00(入館は16:30まで) 
※観覧無料 
主催:札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)



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2008年10月5日(日)~11月16日(日) 國松明日香展-風、水面ふるわし、そよぎゆく光

会期:2008年10月5日(日)~11月16日(日)
休館日:11/10(月)のみ
開館時間: 9:45~17:00(入館は16:30まで)
観覧料:一般 700(560)円、高校・大学生 350(280)円、
    小・中学生 150(120)円 
    ※( )内は前売および20名以上の団体料金
野外美術館との共通券:
野外美術館内に「佐藤忠良記念子どもアトリエ」がオープンするのを記念し、共通券を特別割引いたします。
一般 1,100円→900円、高校・大学生 820円→550円
前売券販売所:大丸プレイガイド(大丸藤井セントラル内)、4プラプレイガイド、道新プレイガイド、丸井クレオクラブ、オーク画材、札幌市民ギャラリー、札幌市教育文化会館、札幌芸術の森(美術館、工芸館、センター)※10/4まで

1947 年、画家の子として小樽に生まれ、札幌を拠点に活動する國松明日香は、さまざまな自然現象や風景を詩情豊かに活写する鉄の彫刻家です。その手からなる作品は、観る者に時の移ろいをゆっくりと感じさせ、風そよぎ、柔らかにきらめく光に満ちた世界に心遊ばせてくれます。
 東京藝術大学にて培われた確かな技量、隙のない洗練された美的感性、柔和な人となりが生み出すやさしい空気、そして時に厳しく対象を見つめる鋭い眼差しーそれらが合致してこそ生まれる國松独自の美しい彫刻世界をぜひ肌身で感じてご堪能ください。
 出品は、面を主体とした大型のモニュメントから、水面や風、星々の光を表現した繊細な抽象彫刻、新作のインスタレーションに至るまで、およそ50点です。

【関連事業】
●アーティスト・トーク
日時:10月11日(土)14:00~14:40
講話:國松明日香(聞き手:岩崎直人〈当館学芸員〉)
会場:札幌芸術の森美術館 展示室
*要観覧券

●ミュージアムコンサート vol.58
日時:11月1日(土)14:00~15:10
演奏者:土田英順(チェリスト)
曲目:J.S.バッハ「無伴奏チェロ組曲」より2曲ほか
会場:札幌芸術の森美術館 展示室
*要観覧券

主催:札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、北海道新聞社、
テレビ北海道
後援:札幌市、北海道教育委員会、札幌市教育委員会
特別協力:JR北海道
協力:北海道札幌西高等学校、北海道札幌西高等学校同窓会輔仁会、
北海道芸術学会、北海道デザイン協議会、榮製作所
協賛:戸田建設


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9月13日(土)~10月13日(月・祝) ART BOX 2008 インスタレーション

ART BOXの外ではインスタレーションが登場!

夏の間のコンサートなどでは芝生席として使用されている緩やかなスロープとなっている芝生部分。北海道を拠点に活動する5名の作家たちによって、この芝生空間が美術空間へと、そして、客席の背面となる壁が美術壁へと生まれ変わります。

///プロフィール///
国松 希根太
1977年、札幌市生まれ。2002年より白老町にあるTOBIU ART COMMUNITYにて制作活動を行なっている。主に、木を素材とした彫刻を制作し、道内を中心に個展、グループ展などで作品を発表している。2008年6月、香港で個展「RAINY DAYS」を開催。
http://www.kinetakunimatsu.com/

齊藤 周
1968年札幌生まれ。最近は主に平面、インスタレーションでの作品を札幌のTENPORARY SPACE,CAI出の個展のほか、北海道立近代美術館等で多くのグループ展で発表している。9月には北広島市芸術文化ホール企画展出展、東京の森岡書店での個展等活動を道外にもひろげている。北海道札幌旭丘高等学校勤務。
http://shusaito.com/

ダム・ダン・ライ
10年に一度のみ選出されるベトナム美術新人賞を受賞と同時期に、若手には不可能だとされていたベトナム美術協会賞に連続受賞し、ベトナム国内で注目を集める。形骸化された概念に捕らわれることなく前進していく創作は、絵画、彫刻、版画、陶芸等の芸術分野のみならず、即興音楽や、舞踏とのコラボレーション等、多岐にわたり活動している。2007年小樽市にギャラリー「Dala Space」を開設。ART BOX10月11日公演「SELBST」-高瀬アキTRIO+1に参加。
http://www.dalaspace.com

伴 翼
1978年生まれ。札幌市出身、在住。
北海道の木を素材にした作品群のほか、大理石や鉄などを用いた彫刻作品を発表。現在は、白老町の
「TOBIU ART COMMUNITY」を拠点に活動を続ける。ギャラリー門馬ANNEX(札幌市)、さいとうギャラリー(同)で個展を開催する一方、「北のアート&クラフト展」や「Born in HOKKAIDO」など、多くのグループ展や企画展に出展。2008年6月、北海道立近代美術館で行われた「立体表現展」に出展。

藤沢レオ
1974年生まれ。虻田町(現・洞爺湖町)出身、苫小牧市在住。木や金属を素材にした多彩な作品を制作。ギャラリー門馬ANNEX(札幌市)、ギャラリーG(広島市)、エントランスアート(札幌市)、茶廊 法邑ギャラリー(札幌市)での個展のほか、多くのグループ展に参加。2007年秋には、和太鼓奏者 金子竜太郎氏とのコラボレーション、パリ国際サロン参加。2008年札幌芸術の森美術館屋外インスタレーションを9月28日まで開催中。工房LEO主宰。樽前arty代表。
http://homepage.mac.com/reof/

会期/9月13日(土)~10月13日(月・祝)
会場/札幌芸術の森野外ステージART BOX
主催/札幌芸術の森(札幌市芸術文化財団)、北海道新聞社
後援/札幌市、札幌市教育委員会
助成/財団法人地域創造


http://www.artpark.or.jp/programs/event/d_166.html


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2008年4月26日(土)~9月28日(日) 藤沢レオ展-パサージュ-

会期:2008年4月26日(土)~9月28日(日)※会期を延長しました。
休館日:4/28(月)のみ
開館時間: 9:45~17:00(6月以降は17:30まで)
* 観覧無料

金属工芸家・藤沢レオ(1974-)の鉄を材としたインスタレーション。種子とその萌芽をモティーフに、生命のうごめきを表現した造形が中庭から前池へと大胆に貫かれます。

主催:札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)



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